風俗といっても業態やサービスは様々

風俗店で働く女性の数は以前に比べ増えていると思う。
神戸風俗求人の情報では20代ではあるが100人に2~3人は風俗嬢という計算になる。
まぁ男側はもうあきらめるしか無いが女性側はそれほど風俗で体を売るという事に抵抗を持っていないのが現状だろう。
神戸の風俗求人といっても全裸にならない業態や手で済ませる店など様々。
キャバクラやセクシーキャバクラなどは風俗にならないという
線引きもあるが基本的には異性と交流がある時点で一緒なのかもしれない。

お店側としても最近はキャバキャバしていない普通の女の子が入店する事も多く、
前職を聞くと本当に様々でバイト感覚で入店する娘も多いと言う。
女性側も風俗で仕事をしたい訳ではないが、遊ぶ金が必要な若い年齢では高収入で日払いなので都合が良いのである。

女の子を囲うのも大変な風俗業界

ここ最近行きつけの風俗店のホームページを見ているが、
女の子が替わっていなく目新しい女の子がいないように感じる。
日本は不況と言われている波が風俗業界にまで押し寄せているのである。
なのでどのお店も不況で女の子も稼げないのであろう。
しかし高収入の求人など多くあるので世の女の子のほぼ過半数が一度は
仕事をしているのではないかと思ってしまうのは私だけでしょうか…
とは言うものの数年前に比べ風俗店の数は数倍になっているのは間違いないので
風俗店の数と女の子の在籍数を計算するとほぼ過半数が働いているというのはあながちハズれでは無い。
ただ店側もこれだけお店が増えれば売上を上げるのが難しく女の子を囲うのも大変である。
本当に求人サイトの数だけで何サイトあるのでしょうか?