人妻デリヘル嬢としての初仕事

エステティシャンとして働いていたが、不況の影響で勤め先が閉店。
仕事を探す彼女が見つけた新しい勤め先は風俗エステだった。
高校卒業後に都内のエステに就職してから、29歳の今までずっとエステティシャンとして働いてきました。
しかしこの不況の祈、勤めていたエステが遂に閉店。
私はいきなり職場を失ってしまいました。

ローンのことを考えると、夫の稼ぎだけでは苦しくて、私自身も働かないわけにはいきません。
しかし再就職先を探し始めたものの、エステの仕事はなかなか見つからず、ようやく見つかったのは男性向け。
つまり手コキでイカせることを目的としたエステだったんです。
エステティシャンを10年間続けてきて、仕事にはプライドを持っていたので素直なところ抵抗感はありました。
でも普通のエステの仕事が見つからない以上、どうしようもありません。
人妻デリヘル大阪奥様鉄道69 大阪店
「射精させればいいんだから、ある意味、楽な仕事。お金だって普通のエステよりいいし…」
そう自分に言い開かせて、男性向けエステで働くことにしました。
こうして迎えた、人妻エステ嬢としての初仕事。

風俗といっても業態やサービスは様々

風俗店で働く女性の数は以前に比べ増えていると思う。
神戸風俗求人の情報では20代ではあるが100人に2~3人は風俗嬢という計算になる。
まぁ男側はもうあきらめるしか無いが女性側はそれほど風俗で体を売るという事に抵抗を持っていないのが現状だろう。
神戸の風俗求人といっても全裸にならない業態や手で済ませる店など様々。
キャバクラやセクシーキャバクラなどは風俗にならないという
線引きもあるが基本的には異性と交流がある時点で一緒なのかもしれない。

お店側としても最近はキャバキャバしていない普通の女の子が入店する事も多く、
前職を聞くと本当に様々でバイト感覚で入店する娘も多いと言う。
女性側も風俗で仕事をしたい訳ではないが、遊ぶ金が必要な若い年齢では高収入で日払いなので都合が良いのである。